口腔機能発達不全症とは近年、生活環境の変化(やわらかい食べ物、体幹が育ちづらい家具、外遊びの減少など)により、鼻呼吸、お口を閉じる、話す、食べるなどのお口の機能を獲得しづらいお子さんが増えています。正常な発達過程でお口の機能の獲得がゆっくりなお子さんは約5人中1人いると言われており、口腔機能が十分に発達していない症状は「口腔機能発達不全症」と診断されます。


お子さんに
以下のような状態が見られる場合は、「口腔機能発達不全症」の可能性があります。

当院では患者さんが正しい口腔機能(食べる・話す・呼吸する)が獲得できるよう診療・トレーニングを行っています。
これは高齢になりお口の機能が低下し、全身の老化につながる「オーラルフレイル」を予防することにつながります。
お子さんが生涯、全身健康で過ごしていけるようバックアップします。


2026年7月21日
2025年9月16日
2022年2月18日
2021年12月6日
【午前】9:00〜13:00 ・【午後】14:30〜17:30
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| 午前 | ◯ | ◯ | ◯ | 休 | ◯ | ◯ | 休 |
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| 午後 | ◯ | ◯ | ◯ | 休 | ◯ | ◯ | 休 |
木曜・日曜・祝日